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459 ついに捉えた、未確認飛行体

 さて、かねてからの探しものをついに捕らえましたぞ。

場所は神奈川県北の某公園内です。

午前11:30頃、何かに惹かれるように上空(真上)を見上げる

太陽の光線を全身で受け止め白く輝く物体。

 

高さは定かではないが、強風のなか、一向に動こうとしない。

そして、絶えず変形を繰り返しているようにもみえました。

この日は、風の冷たい、雲一つない快晴の昼でした。

 

ノーマルサイズ

 

少し拡大してみました。

 

 

そして、20分くらい滞空の後、西側少し移動したあと突然きえた。

動画も取りましたがスマホの限界であまりよくは見えませんでした。

こなると、ビデオカメラか、カメラぎ必要そうですね。

 

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456 第3次世界大戦は宇宙戦争だ。

ここでの、記事は非常にバカげていますので信じないでください。

信じないな。

 

ご存知だろうか、地球は長~い歴史の中で、何度かリセットを繰り返してきたことを。

1968年の「猿の惑星」最初の編のようにです。

あれの、エンディングで自由の女神が頭の部分だけ出して埋まったいた

という奴です。ああいうことは、夢でないのですね。

 

いままでに、いきなり失われた文明と言うものは、このような経路を

辿っていると思われているわけです。

 

さて、ここにこんな情報(と言えるものかどうか)があります。

空想力をFULL MAXで読んでください。

 

http://tocana.jp/2018/02/post_15866_entry.html

 

これで地球の歴史は再びリセットされるのです。

 

耳より情報局

あの映画「E・T」ご存知ですよね。あの映画のエンディング

シーンは実際に起きてたことだと言われているんですよ。

 

信じてみても、救われぬ。隠蔽、陰謀に負けるな(笑)

 

454 ハルマゲドンかディープインパクト?

 いま、世界で一番、深刻な問題は小惑星(隕石)の地球衝突の問題だ。

2018/2/3日に巨大小惑星が大接近し地球をかすめる。しかし、一歩

間違えると・・・・・。

 

これだ。

 

詳細はこちらをご覧ください。

 これは、恐怖をあおっている訳ではありません。

これに関してはNASAの見解があります。

 

 

驚きましたか、ほんとにかすめていますね。

しかし、本当の怖さは、これからなんです。このような危険な小惑星の

ほとんど、95%以上は見つかっていないことです。人で不足ということですが

明日、別の小惑星が接近してもおかしくない状況だということです。

実は昨年の10月に地球をかすめた小惑星があったばかりでした。

 

今後は爆破計画も模索されてるようですが、まず、見付けることが先決

となりますね。

451 エイリアンインタビュー

今回は、新年らしく、取って置きのすごい動画をご覧にいれましょう。

このような、動画はいつもで何処が問題です。それにより真偽のほど

わかるわけですが。これは?なのでそのつもりで鑑賞ください。

 

しかし、ここに取り上げた理由は、真実があると思うからです。

この動画の製作者はとても素晴らしいかた(主観的)です。

一笑に伏すことなく、あなたも思い巡らせてください。

 

常識派なんて豪語している人は、これからは役に立ちません。

常識で習うことは、この世の0.0000000・・・・・・1%以下です。

わからないことがほとんどということですね。

 

 

 

これに出演(笑)中のエイリアンさまは、かなり前に捕らえられた方で

クローンじゃないかと、数百年も生きる寿命があるらしいんです。

450 これから迎える新時代

 

新たなる時代が今始まろうとしている。

真実を知りたいが、知っても、我々人類には。どうすこともできない。

 

 

やはり、激変の2018が始まるのか。トランプ大統領の宇宙人、UFOの 開示が加速しそうです。

ネディの時とは背景が変わってきていますが、今なお、己の利益のために開示を容認しない

黒い隠蔽組織が暗躍することも事実。

我々は真実を知るべきだが、たとえ、知ってもなにもできない?

 

 

 

急がれている、共存を迫る、異星人からの要求?

それとも、地球の終焉を告げられているのか?

 

火星移住について、いまほど取り上げるられることはなかった。

イーロン・マスクは何を知っているのか。なぜに急ぐ。

人間セレクトとは何が目的なのか。

 

信じるも信じないもカラスの勝手でしょ。いつも言ってるが

これだけは、信じても救われません。

449 NASAというところ

NASAという存在を理解してるとは言えませんでした。

 NASAはコメ国の国家機関であり、国家の方針で運営されているのでした。

 ましてや、都市伝説の解明機関ではありません。


 コメ国が承認しないものはどんな重大な事柄を発見や遭遇してもNASAは

 独自の判断では公表できません。


 世界で一番膨大なUFOや地球外生命体の情報を把握しているはずのNASA

 から、何ひとつ、情報がでてこない理由です。

 当たり前でした。コメ国は国家ぐるみで、これらの隠蔽や情報操作をしている

 国です。それがNASAの立場であるのです。


 こんな仕事なら、あなたにもできますね。「UFOを消去するだけのお仕事ですよ」

 これだけ、日々目撃されているUFOや異常現象はもはや疑う余地はないものと

 思います。いずれ、白日の下に晒されるときが近々あるものと思います。

 しかしそれは、かならず政府機関の承認で行われるものです。周到に準備され、

 パニックにならない手順で行われるばずです。誤算がなければですが。


 と、このブログを書いてる間に、とんでもないニュースが飛び込んできました。

 なんと、コメ国の国防総省がUFO動画を公開してしまったんですよ。

 (12/18の新聞 同じく6CHの夕方のニュースで動画)

 つまり、UFO公開したということは、存在をほぼ公認したというわけです。


 1:15 付近から生々しい交信があります。

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dekiru雪

448 NASAの発表

 さて、各誌、各人の前予想に反して、まったく異質の発表となりました。

 勝手に裏切られたという感じでしょう。またしても、と言う感じですな。


 

とはいってみても、そもそも、NASAは何も言ってないわけですから。


 NASAの発表


 その、NASAの重大発表に至る重大事項とは、次のようなことです。

 ケプラーという宇宙望遠鏡は2009年に打ち上げられたが、それ以降

 観測しながら、いろいろなデータを蓄積してきたが、今回、グーグルの

 AIを搭載して、データ解析したら、いままでしりえなかった、新惑星が

 発見されたということです。

 AIで惑星を発見したということが重大な業績と言うことなのだろうと思う。


 なぜなら、これは、2500光年も離れた恒星系の惑星でのことなんです。

 われには、どうでもいいような遠いところでの出来事です。


 われわれは、あまりにも身近なことで日ごろの不安を一掃したいと言う

 気持ちが強すぎるのであろうか。

 どうも、NASAの関心事項と我々の関心事項とのベクトルはかなり乖離

 してるようだ。

 NASAの仕事というものを、あまり理解してないのか煽る人がいるから

 なのか。


 

447 超緊急版

超緊急版でお伝えします。

やっとその時がきたのか。NASAで超重大発表

があります。

日本時間 12/15 午前3:00から記者会見。

詳細は下のURLより確認ください。


http://tocana.jp/2017/12/post_15357_entry.html



いままで、このような発表では肩透かしでしたが、今回かなりのようです。
これからのことなのでまだ内容は不明です。
しかし、こんなことが言われています。
2月くらいでしたかNASAから「トラピスト1」という星系に地球に似た環境の
惑星の存在の発見を発表しました。
今回は、こことの交信を傍受したということらしいのです。つまり異星人が存在
してるということです。
NASAの発表を待ちましょう。
NASAは宇宙人、UFOの隠蔽をしてきていますので、隠蔽できない状態が
きていると思われる。そして、暴露するプログラムをつくり、順序
だてて、暴露している可能性があるのだ。

443 警告

CERN LHCへのホーキング博士たちの警告 

 

TOCANA 2015/10/23 

スイスのジュネーブ近郊の地下約100mに設置されたLHCは、毎秒

何億回も粒子を衝突させ、多元宇宙論の鍵を握ると考えられている

「マイクロブラックホール」の謎を解明するために全力で稼働中だ。(略)

 

と言った感じですごい実験が行われています。

宇宙の謎を解き明かすというより、宇宙の尊厳に切り込んだ行為である。

みたいな。

人間はなにも知らないまま、神の領域に踏み込んだのだろうか。

 

 

このCERNのLHCの稼働については、いろいろな懸念が囁きはじめられている。

理論物理学者スティーブン・ホーキング氏をはじめ、この研究を続

けていくと最終的に宇宙が崩壊すると批判する科学者たちもいる中、

「 CERN 」はこれまで誰も成し遂げられなかったこの実験によって

宇宙の解明に繋がると反論している。

しかし、その代償は大きいと言わざる得ないという。

 

(SERN LHC稼働時、上空に「異次元への扉」が出現した。)

 

ホーキング博士がこのような警鐘を鳴らすワケは、

「統計的にヒッグス粒子があまりに不安定な為、仮に実験の中で

定状態に近づけることに成功すると、真の真空状態が生じ、

より低エネルギーの真空が光速度で膨張することで宇宙全体が

破壊されてしまう」と考えているからだ。という。(?)

 

(ヒッグス粒子とは、物体に重さを与える素粒子のひとつで、これが

重力波として観測される。これを受信することにより

ブラックホールの位置を正確に捉えることができるようになった。

ヒッグス粒子はこのLHCの実験でその存在が、確認された。)

 

(ミニブラックホールができる。)

 

ある消息筋では、実験者が、出来たミニブラックホールに吸い込まれ

消えたという報告がある。

なんと、このプロジェクトに参画している科学者自身が恐怖におののいて

いるという情報や、多くのリークがあるという。

 

上空に現れる怪現象、異次元への出入り口、頻繁におきる大地震、

これを作り出しているのは果たして、LHCなのだろうか。

そして、異常現象はとどまることなく、増え続けるのであろうか。

 

これを記憶の中に留めて置いていただければと思います。

来るべき日のために。

442 LHC と 地震の関係(2)

ここからは都市伝説です。ということで行きます。


さて、このCERNのLHC稼働に関して、影響はこんなところに出ていると言われる。

これが強いては陰謀論になっている。

なぜ、この地震がLHCのに起因しているかと思われているかというと、震源地の

上空に時空の揺らぎのような現象が発生するためです。これはLHC特有の

ものなのです。



単なる地震雲といわれるものではない。



この二つの大地震の時にLHCが稼働と言われてるとか、いないとか。

そしてあのような不可解な現象も現れました。地震陰謀説がとりざたされています

がこれがその一端です。(ほかの陰謀説では海底核爆発があります。)


その他にも、先日のイタリア中部地震、最近、このスイスでありえない群発地震

、また、ネパールの地震もLHCの稼働と関係ありと言われます。

さらに、大きな被害を出した2010年のチリ地震にチもLHCが関与している可能性が

あるという。

そもそも、地震の波形が自然発生のものとは違い、LHCの原因と

思われる地震には初期微動はないのです。地下核実験の地震波形

と似ているのですね。


この地震を引き起こすメカニズムは下記のようなことであると言われる。

7月27日付の英「Daily Express」紙が、今年4月、LHCの稼動わずか15分後に

バヌアツ共和国マレクラ島でマグニチュード7の地震が発生、そのために

LHCの運転を停止したというニュースを報じている。

どうも「粒子が超高速で衝突した際に発生するエネルギーの残余が、強烈な

磁気振動を引き起こすことで地震を招いた」らしい。というのだ。


下記のように、核実験もなく、地震波が異常であれば、人工地震と言えると

いうことらしい。ということです。


人工地震の根拠。



 つまり、地下核実験とLHCによる地震は自然発生地震とは地震波形を

比較しても全く違うということです。



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