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309 メルセデスCクラスクーペいよいよ発進


メルセデスでは4月7,8日デビューフェアーを開催しCクラスクーペを発売します。
昨年の9月ドイツのフランクフルトモーターショーでワールドプレミアされてから半年ぶりと
いうことになります。

testdrive_car.png


Cクラスクーペはもっとも特徴的なところは、サイドミラーが窓ピラーではなくドアそのものに
に付いていることである。
内装などにはかわったところは特にないようだが、先進システム3個くらいプラスされている。

exterior_img_01.jpg

visual_01.jpg

interior_img_01.jpg

interior_img_04.jpg

c-20.png
(背後からのフォルムはエグイという感じですな。90点)

最初のラインナップは当面下記の2種です。まことに残念ですありますな、クーペをお待ちの方
販売方針なので仕方ない。本当に欲しいグレードは来年以降だろうなと思う。
そもそも、売りは最新ディーゼルだったはずだなのだが、ガソリン車だけではないか
下記は本ブログ253の抜粋である。

新型Cクラス クーペで最新クリーンディーゼルが設定される。
新型は先代比で、全長を95mm、ホイールベースを80mm延長。全幅は40mm拡大した。

ボディサイズは大型化され、各部の素材には吟味された上質なものを使用し、高いクオリティ。
パワートレインは、ガソリンとディーゼルの複数ユニット。中でも、ディーゼルのC250d
には、最新のクリーンディーゼルを搭載する。
排気量2143ccの直列4気筒ターボディーゼル
最大出力204hp、最大トルク51kgm0-100km/h加速6.6秒の性能
欧州複合モード燃費23.3km/リットル、CO2排出量109g/kmの環境性能を両立している。
なのである。

c-10.png
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