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454 ハルマゲドンかディープインパクト?

 いま、世界で一番、深刻な問題は小惑星(隕石)の地球衝突の問題だ。

2018/2/3日に巨大小惑星が大接近し地球をかすめる。しかし、一歩

間違えると・・・・・。

 

これだ。

 

詳細はこちらをご覧ください。

 これは、恐怖をあおっている訳ではありません。

これに関してはNASAの見解があります。

 

 

驚きましたか、ほんとにかすめていますね。

しかし、本当の怖さは、これからなんです。このような危険な小惑星の

ほとんど、95%以上は見つかっていないことです。人で不足ということですが

明日、別の小惑星が接近してもおかしくない状況だということです。

実は昨年の10月に地球をかすめた小惑星があったばかりでした。

 

今後は爆破計画も模索されてるようですが、まず、見付けることが先決

となりますね。

453 未来を拓く人

 未来を切り開くために厄介なのが、常識というやつだ。

そして、その一端を担うのが教育だ。教育が悪いわけではない。

物事の普遍性や多様性も同時に学ばせるべきだろう。


とくに、社会にはびこるエリートと言われる連中は、常識を

こよなく愛する輩が多すぎる。常識がバイブルだね。


彼等は、人を管理し、制御することは得意だが、

突飛と思われることを、少しでも発する人たちを

こき下ろしそれにより、自分の社会的地位を高めようとする。


なので、常識=正論の図式を根本から崩したい。

何を言いたいかと言うと


というわけだ。

モラ・ハラの代表格と言われるエリートは要らない。さようらだ。

数学や言語以外の画一な教育は基本無駄になっていくというわけだ。

やはり、創造的で常識にとらわれない人が世の中を変え、進化させるのだ。


452  1985年 日航機123便墜落について  

今回は1985年日航機123便の墜落についてです。

 

この事件は当時からいろいろなことが言われ、まさに都市伝説でした。

事の結末は、しりもち事故を起こした当機をアメリカのボーイング社が

修理ミスで飛行中に圧力隔壁がふっとんだということでした。

 

この結果に納得のいかなかった事故機の客室乗務員さん2017・7に

一冊の本をだしました。それが

 

この著者の青山透子さんは、この事故で生き残った4人のうちの一人で事故後、

退職されて、事故解明のため東大に行かれたそうです。そこで、

学んだことをもとに、証言と事実を基に時間をかけ一冊の本にまとめた

ということである。

 

想像絶する衝撃的内容です。

 

簡単に触れますと

当時開発中のファルコンミサイルの実験中に標的機となる無人機が123便の

尾翼付近に当たってしまった。というものです。

当時、墜落した場所につては、現場近くの住民や役場の通報があったにも

かかわらず、翌朝まで特定不明とされた。

当局が隠蔽工作のために奔走する時間を十分にとったとしか考えられない

のだ、現地の住人の小学生などからも重要な証言が得られている。

 

もし、興味のある方は、読まれることもいいかなと存じます。

最後に、この件について、森永卓氏の動画ありますので、合わせてご覧いた

だければと思います。

 

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